イギリスの風
香港人のテレビっ子・チーたろうと、ちびすけとともに、のんびりイギリスで暮らしているへんじゃの日記です。


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Author:へんじゃ
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2011.02.21  イギリス流の子育て① 赤ちゃんのルーティン <<14:33




イギリスで子育てしていると、日本と子育ての仕方がずいぶん違うなぁと思います。
日本の赤ちゃんの育て方って、おおらかで自然、というか、赤ちゃんのペースで子育てしているような気がします。

赤ちゃんが泣いたらおっぱいあげたり、抱っこしたり。

昔は夜なかなか寝なかったりすると、赤ちゃんをおんぶして外へ出て寝かしつけたりしていたと聞きます。

イギリスの場合の赤ちゃんの育て方は、お母さんのスケジュールに合うように、



トレーニング、



トレーニング



トレーニング!! 


という感じです。

たとえば、おっぱいのあげ方。
(粉ミルクのあげ方は日英大差ないような気がします)

「泣いたらおっぱい、赤ちゃんが欲しいときにいつでもあげましょう」みたいな方法も最近は増えてきたようですが、ほとんどのイギリスのママ達は、授乳スケジュールを作って、その通りにおっぱいをあげています。ほんとに、そのスケジュールを厳格に守っている人が多くて、赤ちゃんが二ヶ月くらいになると、そのお母さんのスケジュール通りの時間におなかがすくよう、赤ちゃんを訓練(?)させていきます。

その頃になると授乳間隔が開いてきて、だんだん3時間に1回くらいになるのですが、お母さんの忙しい時間(たとえばお昼ご飯の時間など)に重ならないように誘導して、うまくいくようにしていきます。

中でも多くの人が参考にしているのが、Gina Fordさんのルーティン。それによると、赤ちゃんが一番幸せなルーティン(4ヶ月の赤ちゃん)は、

7時 起床
9時 お昼寝(30分)
11時 おっぱいorミルク
12時ごろ お昼寝(2時間半ほど)
14時半 おっぱい or ミルク
(12時のお昼寝が短かった場合、この後にもう一回お昼寝)
17時 おっぱい or ミルク
6時 おふろ
7時 就寝
10時ごろ おっぱい or ミルク

です。他の本を読んでみても、だいたいこんな感じのルーティンが薦められていて、特に7時におきて7時に寝るのが、一番赤ちゃんの発育にいいと強調されています。イギリス人ママの多くがこのスケジュール通りにおっぱいをあげているので、このスケジュール通りの時間になると、みんないっせいにいそいそと授乳準備を始めるので、なかなか面白いですよ!

赤ちゃんだって個性があるし、みんながみんなこのルーティンに当てはまるわけがないなと思っていたのですが、いろいろ試してみて、ちびすけもこのスケジュールどおりにするとずいぶんうまくいくので、私も少しずつちびすけのご飯の時間やお昼寝の時間を誘導して、だいたいこんな感じでちびすけの世話をしています。(お薦めです!) これにしたがっていると不思議なくらいその時間に寝て、起きて、おっぱい欲しがるし、ちびすけがぐずることもあまりないので楽です! 

ただ、私の周りの日本人の母乳ママは、赤ちゃんが泣いたり、おっぱいが欲しそうな感じがしたり、眠れなくてないていたらおっぱいをあげている人が多いような気がするけれど、(日本のように夏暑かったり、季節によって気候がずいぶん変わる国はスケジュールなんて作って授乳時間を制限していたらたいへんなことになるからかもしれませんが)、イギリスのママたちの場合、その時間以外の時間には、断固としておっぱいをあげないママが多いです。赤ちゃんがおなかがすいていて泣いているわけじゃないからかもしれないけれど、そこまでしなくても、ないてぐずってたらあげてもいいんじゃないかなぁと思います。


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No.413 / 育児話 / Comment*2 / TB*0 // PageTop▲

2011.02.26  イギリス流の子育て② 夜中の授乳とスリープトレーニング <<15:10


イギリスでは添え乳、添い寝はタブーです。

「そんなことしたら、寝るときおっぱいがないと寝られない赤ちゃんになってしまうでしょう!?」 

ということで、寝かしつけにおっぱいをあげている私のようなママは、「寝かしつけの下手なママ」ということになってしまうのです! イギリスでは、寝かしつけに添い寝やおっぱい、抱っこでゆらゆらして寝かしつけるのは全部タブー。ベッドに寝かして、自然に寝られるようにトレーニングするのが普通です。そうしないと、夜中に何度も起きる赤ちゃんになるし、夜中に赤ちゃんが目を覚ますたびに、同じ方法で寝かしつけしてくれと泣き出すからだそうです。

そして、その通り、おっぱいで寝かしつけられているうちのちびすけは、7ヶ月になった今でも、夜中に1-2回、たまに機嫌のわるいときは2時間置きにおきておっぱいをほしがるようになってしまいました。(初めのうちは黄疸のせいでよく寝ていたので、私も、イギリス式にベッドに放置で寝かせていたのですが・・・)

・・・という話を日本人のママたちに話すと、

「だってまだ7ヶ月でしょう? まだ小さいもの」

と言われ、夜中に1~2回起きるのは普通だと言われるのですが、同じ話をイギリス人のママたちに話すと、

「えっ、まだそんなに起きるの?? スリープトレーニングはした??」

という話になり、真剣に、スリープ・トレーニングの方法についてアドバイスされます。こんなに起きる赤ちゃんは、産前クラスの8人の赤ちゃんのうち、ちびすけだけ。他の赤ちゃんたちは今ではもう、10時ごろの夜の授乳も必要なくなり、朝7時から夜7時まで、ぐっすり寝ている赤ちゃんがほとんど。このトレーニング、かなり効くのだそうです。

やり方は、

ベビーベッドに寝かせたら、泣いても放置。




何があっても戻ってはいけない、というもの。
赤ちゃんが別室に寝てるうちが多いので、できることだと思うのですが、お母さんの助けなしで自分で寝られるように、とスパルタ特訓です。2~3日で効果が出るのだそう。

少し赤ちゃん思いのやさしい方法として、泣き始めたら、5分ほど待って部屋にもどり、赤ちゃんを抱き上げることなくやさしくあやしてあげ、落ち着いたら部屋の外に出る、その後また泣いたら次は10分待って部屋に入ってあやす、その次は15分・・・

というふうにだんだん間隔を長くしていく方法もあります。

とにかく3日ほどはよく泣くので、週末を利用してがんばれ、ということなのですが、母乳育児のママには結構きつい方法だし、イギリス人にも賛否両論があります。この考え方はほんと、イギリス人の中に広く浸透してると思います。ちびすけが生まれた後の産後病棟でも、泣き出したちびすけを抱っこしようとしたら、同室の先輩ママたちに、

「ベッドから抱き上げちゃだめ!! ほっときなさい! 赤ちゃんは泣くのが仕事だから。」

と注意されたりもしました。そのママたちは、3時間に1階の授乳(粉ミルク派でした)とオムツがえのとき意外は赤ちゃんのお世話はいらないのよ、と、そのとき意外は病棟外にタバコをすいに行ったりしてました。・・・彼女たちの例はもちろん極端な例ですが!

産前クラスのママたちの寝かしつけは、赤ちゃんが眠くてぐずりだすと、

「眠いだけだから大丈夫よ。」

と、泣き出した赤ちゃんは2階や別室に移動させてドアを閉めて、

「ふぅ、これで静かになった!」

って感じです。もちろん彼女たちの赤ちゃんは、イギリス式の寝かしつけで育っているので、静かな別室に移されると泣いていた赤ちゃんもしばらくして静かになり、見に行くと寝ています。みんな、夜やお昼の寝かしつけは、ただおやすみのキスをして、赤ちゃんをベビーベッドに寝させるだけ。そして階段を下りてリビングルームにつく頃には、赤ちゃんはすやすやと眠りに落ちているのだそう。つまり寝かしつけ不要です!


時々、夜中に授乳しながら、ベッドで置くだけで朝まで寝てくれるイギリスの赤ちゃんがうらやましくて、スリープ・トレーニングしようかなと思ったりして、ちょっと試してみるんですが、放置してみるとますます声を上げて泣き、5分待って部屋に入って、抱っこせずにあやそうとしてみても、抱っこしない限り泣きやまず、仕方がないから抱っこして落ち着かせ、さて、とベビーベッドに置こうとすると、そのたびに背中にスイッチがあるかのように泣き出すちびすけを見ていると、あぁ、私にはスリープ・トレーニングは無理だなと結局おっぱいで寝かしつけをすることになってしまいます。

もちろんイギリスのママの中にもスリープ・トレーニングなんてできない、という人もいて、こないだは乳児向けプレイグループで、添い寝しているママたちに出会いました。一緒に寝ないと赤ちゃんが寝てくれないので、毎日自分のベットで一緒に寝ているのだそう。でも、イギリスの場合は布団ではなくベッドなので、転落しないよう、赤ちゃんが寝ている間はずーっと一緒に寝ているそうです。

さてさて、スリープ・トレーニングのない日本のママたちは、夜中の授乳をどうしているのだろうと日本のサイトで、夜中に起きる赤ちゃんの悩みについて検索してみました。
日本のサイトのアドバイスは・・・

「長い人生、こんなに密に赤ちゃんといられるのは今だけですよ、がんばりましょう。」

みたいな、がんばって耐えろ系のアドバイスがほとんどでした・・・
 
イギリスでは、大変なことがあればそれを回避する方法がたくさんあるような気がするけれど(スリープ・トレーニングやお産の麻酔、ベビーシッターやクリーナーとか!)、日本では、お産でも子育てでも、努力と忍耐が強いられるような気がします。


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No.414 / 育児話 / Comment*3 / TB*0 // PageTop▲

2011.03.13  災害時の母乳育児について <<17:13


災害時の母乳育児についての情報がまわってきました。

ニュースで、地震で母乳がでなくなって、一晩列に並んでミルクを買ったというお母さんがでていました。
ちびすけの場合、人が多くてざわざわしたところだと気が散ってなかなか飲んでくれなかったりするし、哺乳瓶が嫌いなので、ストレスで母乳が出なくなったりしたら、大変だなぁと思います。避難所で過ごすお母さんたち、きっと大変だろうなと思います。静かな授乳スペースがあるかないかで、ずいぶんと違うだろうなと思います。

もしものときに備えて、私も読んでみました。
赤ちゃんのいない人も、災害時の小さな赤ちゃん連れの人たちのためによかったら見て欲しいです。
最後に付けておきますね。


====================================================================

災害と母乳育児に関する情報を皆様、どうか被災者にお伝えください。
ご自分の参加しているメーリングリスト、ブログ、ツィッター、
facebook全てを 総動員してください。

=====================================================================

JALCは震災と母乳育児について、3つの情報をウエブサイトから
発信しています。

ウエブサイト http://jalc-net.jp/ 
サイドメニュー「災害時の母乳育児支援」

皆さん許可を取る必要はありません。下記をどんどん発信してください。 

1、災害時の母と子の育児支援 共同特別委員会からの3つの情報
http://www.jalc-net.jp/hisai.html

「地震や水害にあった母乳育児中のお母さんへ」1ページのPDF 
http://www.jalc-net.jp/hisai_mother.pdf

「お母さんを援助している方、及び、メディア関係者の方へのお願い」
1ページ のPDF 
http://www.jalc-net.jp/hisai_media.pdf

「被災者の救援にあたっている方へ」2ページのPDF
http://www.jalc-net.jp/genchistaff.pdf

 
携帯バージョンもあります。 http://www.jalc-net.jp/i_hisai.htm


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No.424 / 育児話 / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

2011.04.16  鼻たれちびすけ <<14:23


こないだテレビで「Is breast best?」というドキュメンタリーを見ました。乳腺炎で母乳育児を断念した女性が、ほんとうに母乳は粉ミルクよりいいのかについてインタビューしていくというドキュメンタリー。それにちょうど、ちびすけが生まれたばかりのころ私が通ったChildren’s centreのBreast feeding Drop in(母乳育児の駆け込み寺のようなもの)がちらっと登場してとっても懐かしく思いました。そのドキュメンタリーに登場したママの一人が、赤ちゃんがなかなかうまく飲んでくれないので相談に行く、という場面で登場したのですが、私にアドバイスをしてくれた例のアリソンさんがそこで彼女にアドバイスをしている場面が登場、ますます懐かしく思いました。 エンドレスの授乳、寝不足の日々、これも見ながら懐かしいなぁと思ってしまいました! 

さてさて、初めは大変だった母乳育児も軌道に乗ってからは楽になりました。ちびすけももう9ヶ月目。(イギリス式では来週で10ヶ月です!)居間に転がしたままキッチンに行くとハイハイしてキッチンに出てくるし、私が2階に上がると、階段の下でつかまり立ちしておしりをふりふりしながらキャーキャー叫びだします。今まで遊んでいたおもちゃよりも、ハイハイしていろんなところを探検するのが好きみたいで目が離せません。イギリスでは赤ちゃんが歩けるようになると、「Baby」ではなくて、「Toddler」と呼ばれるようになります。歩けるようになるのはまだもう少し先だけど、こないだまでねんねだったのに、ほんと赤ちゃんの時期ってあっというまなんだなぁと思います。

さて、そのちびすけ、ただいま人生2度目の風邪をひいています。鼻が詰まっているので口で呼吸するので、鼻水と一緒によだれがたらたら。その顔ではいはいして擦り寄ってきて、私の服に顔をこすり付けてくるので大変ですが、一度目よりはずっと軽いし、私もちょっと余裕が出てきたので一度目よりはおせわが楽かな。でも、早くよくなるようにとおとなしくしているところです。

でも風邪よりも大変なのが、私の腕。こないだ東日本大震災のチャリティーセールに行ったときに、懐かしい人にたくさん会い、ちびすけを抱いたまま夢中でおしゃべりしていたら(スリング忘れたので・・・)、腕がおかしくなってしまいました。ちびすけ、人見知りが始まったのか、他の人に抱っこされると号泣、話しかけられても号泣で、人ごみに慣れるまで少し時間がかかって大変でした。腕のほうは来週お医者さんに見てもらう予定です。早く治るといいな・・・。

セールは、うちわの小さなセールだったけれど、40分で350ポンドの売り上げ。すごいですよね。被災地の復興や、今後の災害対策に少しでも役に立てばと思います。






No.433 / 育児話 / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

2012.05.05  PAFT(=両親は初めての先生) class 終了 <<20:30


日本はゴールデンウィークみたいですが、イギリスも、月曜日までの三連休です。
が、我が家は今週はずっとチーたろうが風邪で倒れて寝込んでいるし(あぁ亭主元気で留守が…)、天気も悪いし、家籠りの連休になりそうな予感。
イースターはちびすけの看病で終わり、連休はチーたろうの看病かと思うと残念だけど、家事もたまってるから、まあいいか。
それにしても、寒い。
チーたろうが熱を出してさむがっているので暖房をつけてます。五月なのに!! 

さてさて、いろいろと忙しくバタバタしている間に、いろんなことがありました。
一つは、Children's centre(児童館のようなもの???)で今年に入ってからとっていた、「PAFTクラス」が終了しました。

これは、「Parents as a First teacher」といって、「両親が初めての先生」だ、ということで、お母さんたちに、子供の発達に合わせた遊びや活動を教えてくれるクラス。BabyクラスとToddler(0-3歳児)クラスがあって、私の住んでいるHarrow地区では、Children'S centreで、Baby classは、Drop in session(好きな時に参加できる)、Toddler Classは登録制(人気があるのでウェイティングリストがある)で、無料で参加できるので、お勧めです。ちびすけはbabyクラスからとっていたのですが、ついにToddler classも終了しました。 
実際クラスで学ぶことは、教育的な遊びや、健康的な食事(毎回ヘルシーなおやつが出る)や生活リズム、しつけについて。結構家でやっていることが多かったけど、食事については、フルーツや市販のおやつ以外のヘルシーなおやつについて知ることができて、結構ためになったし、プレイグループと違って決まったメンバーが来るし、少人数のママ同士でゆっくり話ができるインストラクターさんがいろいろアドバイスしてくれるし、特にBABY classのときはちびすけのお世話のことでいろいろ疑問や不安がいっぱいだったので、本当に助かりました。…Toddler クラスになってからは、あまり育児の悩みもなくなったので、勉強のためというよりちびすけのプレイグループ代わりでしたが、意外と簡単なことやものでいろいろな教育的遊びができるんだなぁと面白かったです。

終わってしまって、ちょっとさびしい感じ。
次はちびすけと、どんなクラスを取ろうかなぁと悩み中です。
とりあえず、Language Cafe(詳しくはこちら)に復帰してみました。

日本へ帰っていたり、ちびすけのお昼寝時間帯が変わってしまったせいで半年ほど休んでいたため、メンバーが心配して家まで来てくれたりもしたこのクラス。懐かしいメンバーが喜んでくれました。半年前は、託児エリア(というほどのたいしたものじゃないけど)に預けると私を探して泣きわめいてたちびすけも、会場に着くと、私のことはほんと、すっかり忘れて一目散におもちゃに駆けていきます。半年の間に、精神面でも成長していたようです! 

託児エリアでおもちゃに囲まれ、イギリス人のおばちゃんたちにかわいがってもらって、大興奮のちびすけ。私も勉強できるし、次の習い事が決まるまで、ここで私が勉強させてもらおうかなーと思っています。



No.514 / 育児話 / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

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